ながさわ歯科医院

義歯(入れ歯)

独自開発の新素材を使用した次世代の入れ歯

入れ歯
義歯(入れ歯)に対して、あなたはどのようなイメージをお持ちでしょうか。
老化の象徴、と とらえてしまってはいないでしょうか。

歯の健康は、私たちが思っている以上に、日常の生活に密接に結びつき、その生活の質を大きく左右します。
入れ歯の治療を行うことで、噛み合わせがよくなり、しっかりと咀嚼をできるようになった結果、口の運動につながり、おしゃべりもできて生活に活気が出たという例は少なくないのです。
特に噛み合わせについては、食べる楽しみが増えるだけでなく、認知症治療にも好影響があると言われています。

入れ歯にお困り方ご相談ください
 ・噛むと痛い
 ・入れ歯が落ちる
 ・入れ歯の中に食べ物が入る
 ・「たくあん」などが良く噛めない など

料金はそれなりにかかってしまいますが、それ以上に、使う方やその家族の方の健康と幸せに貢献してくれると言えるでしょう。
残った歯を極力削らないコンパクトデンチャー「ウェルデンツ」

できる限り残った歯を削らず、歯を大切にする発想から生まれた取り外しの自由な衛生的である人工歯です。
今までになかった発想

ブリッジやクラウンでも着脱式で作ることができるため、大変衛生的です。
入れ歯のようなブリッジ、ブリッジのような入れ歯、残っている歯を削らずにうまく使いながら、ウェルデンツの特殊樹脂を使うことによっていままでにできなかったモノができるようになりました。
歯の根っこさえあれば

入れ歯にならなくても済む!!残った歯とその根っこから大切にしましょう。歯自体や歯茎も金属や吸水性のある樹脂によって浸食されています。
吸水性のある樹脂による雑菌の繁殖や金属が硬すぎるために残った歯の根っこを割って壊してしまったり、最悪の場合は大切な歯や根っこまで抜かなければいけなくなるもったいない結果に…もうこれからは絶対避けなければなりませんよね!

NHK ゆうどきネットワークにウェルデンツが紹介されました。(動画はこちら
金属のバネがない!見えない!入れ歯「バルプラスト義歯」
もう、入れ歯だからといって口元を隠さなくても良いのです。
笑顔に自信が持てる入れ歯、それがバルプラストです。
  • アメリカで誕生して50年。イギリス等世界30カ国で普及している、海外ではもう常識の入れ歯です。
  • 金属のバネが無く美しい笑顔です。
  • 入れ歯に透明感があり歯茎と見分けがつきにくいです。
  • 入れ歯に食べ物が挟まることが少なくなり楽しく食事できます。
  • 薄く、軽く、弾力がある素材が歯茎にフィットし着け心地が良いです。
  • 金属アレルギーの方にも最適です。

バルプラスト症例

義歯症例